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フリーダムアート TACマウント Type e 東北最南端人さんの投稿レポートです。 写真、文章は東北最南端人さんから頂いた物を掲載します。 東北最南端人さん、ありがとうございました。 パンチング肉抜きが特徴のフリーダムアート(FA)製のマウントベースです。
主にKSC G17・18・34に用います。 Type eのeはエコノミーで従来型¥5980に対して
¥4300の低価格となっており、外観上の違いはほとんど分かりません。
残念ながら、廉価版はこの3rdフルサイズ=フレーム 用の1点しかありません。
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ライト類用のレールがあります。
固定はイモネジ×2のみで、銃本体レール部にテンションをかけて行います。
また、左右の締め加減でセンターを出します。 これだけでもガッシリです。
ただ、しっかりと固定するには、フレームへかなり強く締め込む事になります。
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写真のように間に当て板を入れると、フレームへのダメージを
大幅に軽減する事が出来ます。 当初はそんな事やっていなかった為、思いっきり凹んでおります(汗)。
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KSC G34へ装着。
シンプル形状に高精度(スライドを隙間1ミリ弱で包みます)
なので、とてもコンパクトにまとまり、流石といったところです。
リアサイトを外せば、この状態でスライドの脱着が可能です。 レールの切り欠きは不規則に6本あり、乗せる光学で困る事もないと思います。
東京マルイ最新作、ガスブロG17にも対応しているようです。
アルミ、約70g。
追伸・業界保護の為、できるだけ国モン使いまひょ(笑)。
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