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名称:VSR-10 Gスペック 電磁弁仕様 製作者:拓パパさん ベース:マルイ VSR-10 Gスペック 拓パパさんの投稿作品です。 画像、紹介文は拓パパさんから戴いたものを掲載します。 拓パパさん、ありがとうございました。 仕様:電磁弁ボルトアクション銃 元銃:VSR Gスペック(東京マルイ製) エアルート:蓄気室⇒電磁弁:50mm 電磁弁⇒ノズル:350mm 使用エアホース:6mmチューブ |
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本体:東京マルイのVSR−Gスペックを、 『ガンジニアさん』から参考&パクリをさせて頂きました。 使用電磁弁はSMC製『VQZ232−C6』です。 こだわりとしては本業が『修理屋』なので、メンテナンス重視の仕様となっています。 一応テイクダウン?(表現が正しいかは不明ですが)可能。 エアホースジョイント部は6mmストレートカプラ、配線部は 仕事用のターミナルキットを使用してます。 各パーツはかなり目一杯ですが、何とかストック内部に収納しています。 画像参照ですがストック最前部に電磁弁、後端上部に 蓄気室と後端左部にタイマー。 最後に後端下部にシステマ12VミニバッテリーM4A1用を入れてあります。 |
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電磁弁は内部をカスタムしてあります。 蓄気室は自作&自己解釈で『ターボシステム』を搭載しています。 ターボシステムは一応『車』のターボ同様に、 空気圧を強制過給して初速を稼ぐシステムです。 しかし私は本物の『ターボシステム』を見た事が無い(おいおい・・・)ので、 あくまで主観と自己解釈のみで製作しました。 これが正しいかどうかは別として、一応効果はあるので 私の考えは間違いではないと思っています。 |
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なお電磁弁、ターボシステムの構造については 諸事情あり企業秘密と言う事で御容赦下さい。 上記を無加工で付けても、エアタンクで使用する分には 上記のデータまで持って行けます。 あくまでGガスを使用した時に、 エアタンク使用と同等の性能が出る様にする為のカスタムですので。 |
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バレル部分についてはインナーバレルを『プロスナイパー用TNバレル』に変更。 初速と発射音については、ノーマル約300mmに対してプロスナイパーは約430mm。 |
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サイレンサー装着時(ライラクス ナイツサイレンサー)の発射音が同じなのと、 インナーバレルが長い方が低圧で同初速が出せるので プロスナイパー用に変更しました。 |
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あとはメーカー名が不明ですが、チャンバー部分に入れる『ピタリング』を装着しています。 これで前回投稿させて頂いた『MK23ソーコム』を装備すれば 無音スナイパーの完成!! 未だ実戦投入はされてませんが、以前APS−2を使用した時の様に 私はいつも最前線なので、スナイパーライフルを使用するには 距離が近すぎる為に使用不可・・・ 結局フリーズコールかMK23ソーコムにて倒すので、 いくら無音&高性能化しても無駄なのでは?とか思う今日この頃。 |
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