| KSC HK33A2 G3フリークさんの投稿インプレです。 画像、紹介文はG3フリークさんから頂いた物を掲載します。 フリークさん、ありがとうございました。 手にとって持った感じは、重厚でしっかりとした出来です。 剛性は東京マルイの電動だと89式・M14・G36Cと互角かそれ以上の剛性を確保しています。 仕上げも綺麗で質感が上手く表現されいて好感が持てます。 射撃の際はコッキングハンドルを後方に引いてピストンを下げてから 射撃を行うというリアルな方式です。 トリガー前部にメインスイッチが付いていてバッテリーを繋いで セーフティーを解除してもこのスイッチをONにしないと発射できません。 中々考えられた安全装置です。 なんだかヘアセットトリガーシステムみたいでカッコイイです。 |
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| 重量はマルイMC51に比べ重くズッシリとした重量が楽しめます。 バランスは中々良く長い時間持っていても苦になりません。 |
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| 難点はマガジンの装着に若干のコツがいる事と、 加工がカッチリしすぎているマガジンがたまに装着できない事があることです。 |
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| 初速は10発測って初弾から順に 81.2m/s、81.9m/s、82.2m/s、81.5m/s、81.7m/s、82.3m/s、81.4m/s、82.0m/s、 81.8m/s、81.2m/sでした。 弾はエクセルバイオ0.2gです。集 集弾性は今回チョッとテストをしている時間が有りませんでしたが、 30m以内であれば20〜30cm位にまとまります。 弾の相性が結構あり、本日持っていったマルシンMAXI0.25gはマトモに発射できませんでしたが、 エクセルのバイオ0.25gはキレイに全弾発射、集弾率・飛距離ともに良好でした。 使い方としては、コッキング状態で戦闘開始、相手に向かって4〜5発発射した後、 メインスイッチをONにしフルオートで10発程掃射後ハンドガンに持ち換え攻撃。 この方法をとったら一人三役で攻撃・防御ともに有効でした。 射撃フィールはマルイの物よりもギア音は大きいのですが発射音は小さいので サイレンサーを搭載した状態でコッキングガンとして使うと、 ノーマル状態でも優れたボルトアクションライフルになります。 弾の相性の問題も追々実験したいと思います。 |
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| 価格:\42000(税抜き) | 全長:792〜592mm |
| 重量:約2840g | 装弾数:80発 |
| 作動方式:電動セミ/フル 手動コッキング | バッテリー:AKタイプスティックバッテリー |
| バレル長:???? | ホップ:可変ホップ |
| サイト:オープンサイト(フロント固定 リア上下左右調整可能) | 外部:M14P1正ネジ |